ローマ法王教の狙い(大争闘下35章)
ローマ法王教の狙い(大争闘下35章)
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E・G・ホワイト 著 大争闘下巻(35章)
A6サイズ、色:全カラー

全世界の人々が陥っている三大欺瞞は、進化論と霊魂不滅とそしてローマ法王教妄信であろう。

この小冊子は、聖書の預言からローマ法王教の真の狙いは、①再び世界を支配すること、②プロテスタントが行ったことをすべて無効にすること、③再び迫害を復活させることを暴露する。

ローマ法王は、今や世界の「平和の使者」「世界の道徳の指導者」として崇められ称えられている。しかもプロテスタントの大伝道者、ビリー・グラハムがそう宣言した。一体、プロテスタントはどこに行ったのであろうか。ルターや、ウエスレーや宗教改革者たちの打ち立てた信教の自由と、彼らが固くすえた原則はどこに消え去ったのだろうか。近い将来、自由のチャンピオン、アメリカはどんな豹変を見せるのか。