サタンと人類の戦い(大争闘下30、31章)
サタンと人類の戦い(大争闘下30、31章)
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E・G・ホワイト 著 (大争闘下巻30、31章)
A6サイズ、色:全カラー

超能力や霊現象、手相や占い、口寄せ、巫女、イタコ、ユタ、ノロ等々の否めない現象が身の回りにたくさんある。

その本性は何か?悪魔、悪霊、悪天使は実在するのか?実在するなら、その目的は何か?

人類を欺き、滅ぼすためにどんな策略を用いるのであろうか?
聖書は、明確な解答を与えている。

「聖書に直接的な多数の証拠があるにもかかわらず、悪魔と悪天使たちの存在と働きを否定する人々ほど、悪霊の力に動かされる大きな危険の中にある人たちはいない。われわれが彼らの策略に無知であるかぎり、彼らは、われわれには想像もつかないほど優位にある。多くの者は、彼らの暗示に耳をかし、それでいて、自分自身の知恵の命じるところに従っていると考える。このために、サタンは、人々を欺き滅ぼすために全力で働く。世の終末が近づくにつれて、サタンは存在しないという考えを至る所に広めるのである。自分と自分のやり方とを隠すのが、サタンの手である。」